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当社がお勧めするヤマハシネマDSPのページです。
AVアンプの選択にお役立てください。
簡単に置ける、自由に使えるホームシアター

「ホームシアターに興味はあるけど、接続や設定が大変そう」。そんなイメージをお持ちの方でも、ヤマハなら簡単にホームシアターをはじめられます。寝室にもリビングにも置けて、迫力いっぱいのサラウンドを満喫。また、本格ホームシアターへのシステムアップも可能です。
シアターに本格派が求めるクオリティを

常にホームシアターサウンドの進化をリードし続けるヤマハ。積み重ねてきた膨大な音響ノウハウが、すべてのAVコンポーネントに活かされています。本格的なシステムが生み出す、圧倒的な臨場感。そこには、本物だけが持つ感動の世界が広がっています。

音楽の楽しみが限りなく広がる

音楽を心ゆくまで楽しみたい方には、ヤマハのHiFiコンポーネントやホームミュージック・ネットワークがおすすめです。オーディオ・エンスージャストのためのステレオデジタルパワーアンプ〈MX-D1〉など、そのひとつひとつにヤマハならではの高音質思想が生きています。


YAMAHA CINEMA DSP

system plan 7.1 ヤマハ お勧め組み合わせ
特価販売中 お気軽にお問い合わせください

system plan 5.1 ヤマハ お勧め組み合わせ
特価販売中 お気軽にお問い合わせください

DSP−Z9 DSP AVアンプ

DSP−AX2600 DSP AVアンプ

DSP−AX1600 DSP AVアンプ

サブ・ウーファー



system plan 5.1

NS-8HX speaker system

NS-6HX speaker system

NS-C7HX speaker system

このコーナーでは、ヤマハ シネマDSPとその他のメーカーとの違いを説明します。
まず、マルチチャンネル<サラウンド音声フォーマット>の話です。
映画の音声の記録方式は,
DolbyStreo,DolbyDigital ,DolbyDigitalSuroundEX, DTS,DTS-ES等です。
この方式で記録されたものを映画館でも家庭でも再生するわけです。
しかしながら、基本的には映画館で再生するために録音されたものですから、
同じ音声を家庭で再生しても包み込むような映画館のサラウンド感を味わう事は出来ません。
下の図のように映画館と家庭ではスピーカーの数も空間の広さも大きな差がありますから
当然といえば当然ですが・・・
そこで、家庭で映画館と同じように包み込まれるような
サラウンド感を作り出すためには、

?
が必要だという事になります。
その+
?
CINEMA DSP(ヤマハ)
THX
DigitalCinemaSound(ソニー)等
デコードフォーマットと呼ばれるものです。
このデコードフォーマットによって映画館と同じようなサラウンド再生が可能になりました。(右図)
AVアンプの選択でデコードフォーマットが入っているかいないかが非常に大きな差になるということがお分かりいただけるかと思います。

デコードフォーマットによる音源のイメージ
CINEMA DSP Technology
ストレートデコード(左図)の場合正確な音源はつかめるが、包み込まれるような
サラウンド感は得られない。
ここまでが映画館と同じようなサラウンド効果をご家庭で楽しむために、機器をそろえようとしている方が、最低限知っておきたい事です。

ヤマハが更に映画館以上の臨場感でご家庭で映画を楽しむために作り出したのが、
 シネマDSPムービープログラムです。
上記で説明したシネマDSPは映画館と同じサラウンド効果を目指したシネマDSPエンハンストプログラムというものです。
実際にムービープログラムとエンハンストプログラムが
どの様に違うかといいますとエンハンストプログラムでは得られなかった前方への広がりが出るということです。映画のセリフ、効果音、音楽に対して最適化された音場処理が加えられ、セリフは明瞭度を保ちながら画面上に定位し、効果音はその画面のやや後ろから、挿入の音楽は画面後方に広がっていきます。
そして横、後方からは、映画館と同じような包み込むようなサラウンド感が得られます。
この究極のサラウンドこそが他社ではまねできない映画制作者が意図したサウンドデザインの再現になるのです
他社と比べた その他のシネマDSPの利点
●狭いホームシアターでも最上の臨場感が得られる。
●小さな音でも自然なサラウンド感、音の奥行きが感じられる。

DPX−1300 新製品

MX-D1 ステレオパワーアンプ

CD/HDDレコーダー




希望小売価格 78,750円
(本体価格75,000円)
(N)ゴールド
特化販売中 価格はお問い合わせください
tel:043-224-7774

容量20〜400GBのHDDをユーザーご自身で取り付け可能
本機のHDDレコーダー部には、広く市販されている内蔵型3.5 インチIDE/ATA タイプHDD(別売)が使用できます。ディスク容量は20 〜400GBまで自由に選ぶことができ、160GB HDD使用時で約240 時間、400GBでは約600時間の連続録画が可能です。
CD→HDD=最大10倍速、HDD→CD=最大8倍速で高品位録音
CDからHDDへのストックは最大10倍速、HDDからCDへの録音は最大8倍速*。収録時間50 分のCDなら約5 分でHDDへストックできます。
さらに、外部入力からの録音も最大で約180 分まで可能ですから、長時間の音楽番組もまるごと録音・編集できます。**
*AudioMASTER モード記録時には4倍速(固定)となります。さらに、アナログ録音時には、2倍速・等速でのHDD 録音も可能です。
**ディスク交換やファイナライズなどに要する時間は除きます。

完成度の高いパーソナルCDをどなたにも手軽に
音楽をHDD(ハードディスクドライブ)内にストックし、自在に編集してそのままCDが焼けるHDD/CDシステムだから、録り直しのきかないCD-Rでも、完成度の高いパーソナルディスクが失敗なく手軽に作れます。

CDや衛星音楽放送を高音質のまま録音・編集
HDDレコーダー部、CDレコーダー部ともに、CDと同じ非圧縮リニアPCMプロセスを採用。新たに採用した音楽用CD-R/RWドライブと、それに最適化したソフトウェアの搭載で、音楽CDはもちろん衛星音楽放送からも、MDやMP3のようなデータロスのない高音質の録音・編集が楽しめます。
お手持ちのオーディオタイマーと組み合わせて、聴きたい番組を留守録音できるタイマー録音機能も装備しています。

思い出のレコードやカセットテープも簡単にCD化
レコードやカセット、FM 放送などアナログソースのCD化も、HDD/CDシステムなら快適そのもの。アナログ音声をデジタルに変換し、HDDにストック・編集してからCDに録音すれば、思い出のサウンドがいつでも好きな場所で楽しめます。
※レコードプレーヤーの接続には、別途フォノイコライザーなどが必要です。
お問い合わせください
革新の高音質記録技術、<AudioMASTER?>の搭載によりCD原盤レベルの高音質を獲得
ディスクの記録エリアを贅沢に使用してピット長を長く取り、信号品位を向上させるヤマハ独自の高音質記録モード<AudioMASTER?>*を搭載。CD再生時の線速度を従来の1.2m/秒から1.4m/秒へと約17%高めることで、記録信号のバラツキを相対的に吸収するとともに再生時のジッターも低減させ、CD原盤レベルの高音質ディスク録音を現実のものとしました。
もちろん、<AudioMASTER?>記録されたCD-R は一般のCDプレーヤーで再生可能。記録されるデータ幅が広く読み取りが容易なため、データの保存性が高く、カーオーディオなどでの再生もより確実となります。


*AudioMASTER 記録に使用できるディスクは録音時間74 分または80 分の未録音CD-R です。収録時間は74 分ディスクで約6 3分、79 分ディスクで約6 8 分となります。すべてのCD-RW と、途中まで録音されたCD-R へのAudioMASTER 記録はできません。また、AudioMASTER 記録を行うには一度HDDにストックすることが必要です。

記録時のデータロスが発生しない非圧縮リニアPCMプロセス
HDDレコーダー部とCDレコーダー部の双方に採用された非圧縮リニアPCMプロセスは、記録時のデータロスが理論的に発生しない方式です。しかも音質の決め手となるA/D、D/Aコンバーターには、ピュアオーディオ基準の高精度24bit タイプを搭載。パーソナルCD製作からHDDによる編集・ロングプレイまで、MDやMP3などの圧縮系フォーマットとは次元の違うハイクオリティな音質でお楽しみいただけます。

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