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当社がお勧めするヤマハシネマDSPのページです。
AVアンプの選択にお役立てください。
簡単に置ける、自由に使えるホームシアター

「ホームシアターに興味はあるけど、接続や設定が大変そう」。そんなイメージをお持ちの方でも、ヤマハなら簡単にホームシアターをはじめられます。寝室にもリビングにも置けて、迫力いっぱいのサラウンドを満喫。また、本格ホームシアターへのシステムアップも可能です。
シアターに本格派が求めるクオリティを

常にホームシアターサウンドの進化をリードし続けるヤマハ。積み重ねてきた膨大な音響ノウハウが、すべてのAVコンポーネントに活かされています。本格的なシステムが生み出す、圧倒的な臨場感。そこには、本物だけが持つ感動の世界が広がっています。

音楽の楽しみが限りなく広がる

音楽を心ゆくまで楽しみたい方には、ヤマハのHiFiコンポーネントやホームミュージック・ネットワークがおすすめです。オーディオ・エンスージャストのためのステレオデジタルパワーアンプ〈MX-D1〉など、そのひとつひとつにヤマハならではの高音質思想が生きています。


YAMAHA CINEMA DSP

ヤマハ お勧め組み合わせ
特価販売中 お気軽にお問い合わせください

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DSP AVアンプ

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system plan 5.1

speaker system

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このコーナーでは、ヤマハ シネマDSPとその他のメーカーとの違いを説明します。
まず、マルチチャンネル<サラウンド音声フォーマット>の話です。
映画の音声の記録方式は,
DolbyStreo,DolbyDigital ,DolbyDigitalSuroundEX, DTS,DTS-ES等です。
この方式で記録されたものを映画館でも家庭でも再生するわけです。
しかしながら、基本的には映画館で再生するために録音されたものですから、
同じ音声を家庭で再生しても包み込むような映画館のサラウンド感を味わう事は出来ません。
下の図のように映画館と家庭ではスピーカーの数も空間の広さも大きな差がありますから
当然といえば当然ですが・・・
そこで、家庭で映画館と同じように包み込まれるような
サラウンド感を作り出すためには、

?
が必要だという事になります。
その+
?
CINEMA DSP(ヤマハ)
THX
DigitalCinemaSound(ソニー)等
デコードフォーマットと呼ばれるものです。
このデコードフォーマットによって映画館と同じようなサラウンド再生が可能になりました。(右図)
AVアンプの選択でデコードフォーマットが入っているかいないかが非常に大きな差になるということがお分かりいただけるかと思います。

デコードフォーマットによる音源のイメージ
CINEMA DSP Technology
ストレートデコード(左図)の場合正確な音源はつかめるが、包み込まれるような
サラウンド感は得られない。
ここまでが映画館と同じようなサラウンド効果をご家庭で楽しむために、機器をそろえようとしている方が、最低限知っておきたい事です。

ヤマハが更に映画館以上の臨場感でご家庭で映画を楽しむために作り出したのが、
 シネマDSPムービープログラムです。
上記で説明したシネマDSPは映画館と同じサラウンド効果を目指したシネマDSPエンハンストプログラムというものです。
実際にムービープログラムとエンハンストプログラムが
どの様に違うかといいますとエンハンストプログラムでは得られなかった前方への広がりが出るということです。映画のセリフ、効果音、音楽に対して最適化された音場処理が加えられ、セリフは明瞭度を保ちながら画面上に定位し、効果音はその画面のやや後ろから、挿入の音楽は画面後方に広がっていきます。
そして横、後方からは、映画館と同じような包み込むようなサラウンド感が得られます。
この究極のサラウンドこそが他社ではまねできない映画制作者が意図したサウンドデザインの再現になるのです
他社と比べた その他のシネマDSPの利点
●狭いホームシアターでも最上の臨場感が得られる。
●小さな音でも自然なサラウンド感、音の奥行きが感じられる。

DPX−1300 新製品

MX-D1 ステレオパワーアンプ

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