
SONDEK LP12
| 本体 |
LP12(mechanics only) |
\399,000 |
| 電源 |
LINGO |
\262,500 |
| 底板 |
TRAMPOLIN |
\47,250 |
| トーンアーム |
EKOS |
\451,500 |
| 合計金額 |
\1,160,250 |
|
| 本体 |
LP12(mechanics only) |
\399,000 |
| 電源 |
LINGO |
\262,500 |
| 底板 |
TRAMPOLIN |
\47,250 |
| トーンアーム |
AKITO |
\178,500 |
| 合計金額 |
\887,250 |
|
| 本体 |
LP12(mechanics only) |
\399,000 |
| 電源 |
LINGO |
\262,500 |
| 底板 |
SOLID BASE |
\36,750 |
| トーンアーム |
AKITO |
\178,500 |
| 合計金額 |
\876,750 |
|
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1972年、1台のプレーヤーが世界の音楽愛好家に大きな驚きを与えました。LINN
SONDEK LP12。極限まで高めた切削精度が実現したこのプレーヤーはリンプロダクツの原点となりました。レコードの針先は、盤面に刻まれた0.00000043
mmという微小な凹凸から音楽情報を正確に検出しなければなりません。これを高次元に実現するためLP12は、ノイズなく回転するターンテーブル、そして床振動や音波など外部からのバイブレーションを排除するサスペンション・システムにより、針先が音を拾うためのバックグラウンドとなる無限の静寂を確保しました。以来、LP12は同じ外観を保ちながらも、軸受け、サスペンション、モーター、電源その他各パーツの改良を重ねながら進化し、常に最良のレコード再生を目指しています。各パーツは、どの年代のLP12にも使うことができるため、現行のクオリティーに近づける“アップデート
UPDATE”も、各パーツのグレードを上げる“アップグレード
UPGRADE”も可能になっています。
四半世紀に渡りトップの座を保持し続ける伝説のレコードプレーヤー。
基本設計の確かさと、異例に高い工作精度により、現在もレコードから感動をよみがえらせ続けるLINNの出発点。 |