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AVアンプ
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[ヤマハ] DSP−Z11 
<シネマDSP HD3>(シネマDSP HDキュービック)は、新設計の3次元高密度音場プログラムと、ヤマハ=TI(テキサス・インスツルメンツ)両社の共同開発によるQUAD DSPエンジンの超高速処理を得て、これまで活かされずにいた「高さ」方向の情報を含むすべての初期反射音情報を余すことなく再現。 今まで体験したことの無いサラウンド感を実現します。
HDオーディオの高密度音声に対応し、「高さ」を含むすべての反射音情報を正確に再現する「シネマDSP HD3
ホームシアター再生のリアリティに新たな地平を切り拓いた「HDシネマDSP」をベースに、新たに初期反射音の「高さ」情報を再現可能としたシネマDSPの新しい最高峰、「シネマDSP HD3」(シネマディーエスピー エイチディーキュービック)を搭載。
QUAD DSPエンジン
■QUAD DSPエンジン
ヤマハとTI(テキサス・インスツルメンツ)社が共同開発した新世代シネマDSP LSI「DA70Y」3基と、300MHz DSP「DA790」の合計4基の大規模DSPを投入した「QUAD DSPエンジン」による超高速信号処理で、3次元高密度音場の膨大な空間情報を初めてホームシアターで再現することが可能となりました。新たに設置する前後4台のプレゼンススピーカーと、従来のメインスピーカーおよびサラウンドスピーカーとの組み合わせによって、かつて体験したことのない3次元スケールの圧倒的な音場リアリズムを満喫していただけます。
マルチポイント計測やスピーカー角度計測、定在波制御など、さらに高精度に進化を遂げた「YPAO」
三叉型マイクスタンド&オプティマイザーマイク
■三叉型マイクスタンド&オプティマイザーマイク
複数箇所での計測結果から最適なセッティングを総合的に判断する「マルチポイント計測」、三点計測を可能にする新型マイクスタンドを使用して計測した各スピーカーの位置関係(スピーカー間の開き角度)を反映させることでシネマDSPの音場再現能力をさらに向上させる「スピーカー角度計測」、家庭内での再生において音質劣化の大きな原因となる定在波を専用イコライザーによって低減させる「定在波制御」などを新たに採用し、ヤマハ独自の視聴環境最適化システム「YPAO」の調整精度を飛躍的に進化させました。さらに、測定用マイクを専用端子に接続するだけでYPAOの調整モードが自動的にスタンバイし、より手軽に測定が行えるショートカット機能も装備しています。
信号品位を守り抜く「3Dサーキットストラクチュア」の高音質プリアンプ部と高精度DAC部
11chにおよぶ大規模オーディオセクションの伝送経路を最短化し、ノイズなどの外乱の影響を防ぐため、4層基板や、ケーブルを介さないボード・トゥ・ボード構造などの高密度化・高音質化技術を駆使した「3Dサーキットストラクチュア」を採用。
3Dサーキットストラクチュア
■3Dサーキットストラクチュア
全チャンネルに採用されたDSDダイレクト入力対応の高精度D/Aコンバーターをアナログ入力回路と同一基板上に装着し、基準グラウンド電位を完全に統一させたD.O.P.G.(DAC on Pure Ground)コンセプトにより、微小信号の再生品位も飛躍的に高めています。さらに、定評あるロージッターPLL回路を新たにVCXO制御とすることで入力信号に含まれるジッターをほぼ完全に分離し、HDMI入力に対してもジッター軽減を行うことで、入力ソース本来のクォリティを忠実に再現します。

アナログからHDオーディオまで、あらゆる音声フォーマットに対応したピュアダイレクトモード
ピュアオーディオソースのアナログ信号や光/同軸デジタル信号はもちろん、HDMI端子からのビットストリームやロスレス信号など、映像系ソースを含めたあらゆる音声フォーマットに音質最優先で対応するピュアダイレクトモードを搭載しました。入力信号の種類に応じた最適な信号経路や動作状態を自動的に選択するほか、映像回路のON/OFFはセットメニューにより任意でも選択可能。最善のクォリティを追求しながら、高い実用性も確保しています。
ヤマハ DSP−Z11
メーカー希望小売価格 693,000円
販売価格
 特価販売中 
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入力 出力 モニタ−出力
● 映像 コンポーネント同軸: 4 2
  コンポーネントD5: 4 1
  S: 6 2 1
  コンポジットRCA: 6 2 1
● 音声 デジタル(光/同軸): 5/4 1/1
  アナログ: 11* 4
  アナログマルチch: 1
●iPod Dock(YDS-10専用) 1
● HDMI 5 2
● USB 2
● Network 1
●定格出力(6?):フロント140W+140W、センター140W、サラウンド140W+140W、サラウンドバック140W+140W、フロントプレゼンス50W+50W、リアプレゼンス50W+50W ●実用最大出力(JEITA、6?):フロント210W+210W、センター210W、サラウンド210W+210W、サラウンドバック210W+210W、フロントプレゼンス85W+85W、リアプレゼンス85W+85W ●全高調波歪率:0.02%(CD他) ●SN比:100dB(CD他、250mV)、80dB(MM、2.5mV) ●消費電力:630W(待機時消費電力0.1W以下) ●外形寸法:435W×210H×497Dmm ●質量:34.0kg
[ヤマハ] DSP−AX3800
[ヤマハ] DSP−AX1800
[ヤマハ] DSP−AX861

8.2CH AV プリアンプ
ROTEL RSP-1098

標準価格525000円
完売
オンケンお問い合わせmail
写真はシルバー色ですが 製品はブラックになります。
Rotelのバランスドデザインの思想を貫きRSP-1098は最先端のサプライヤーからの高音質 高精度チップを選定 搭載しています。例えばシーラス・ロジック社のCS49400(32ビットデジタル信号プロセサ)はドルビーディジタルEX、ドルビープロロジックII、DTS ES(マトリックス、ディスクリート)、DTS 96/24およびDTS Neo:6のようなサラウンドフォーマットを正確にデコードします。CS49400は、更にRotelオリジナルの7.1-チャンネル音場、その他のソースをサラウンドで楽しむための数値演算処理の能力をもっています。そして、もちろん、HDCDおよびMP3再生等 さまざまな最新技術を採用しています。
 
組み合わせに最適な パワーアンプ群
200W×2CHパワーアンプ
RB1080
標準価格148000円(税別)
380W×2CHパワーアンプ
RB1090
標準価格350000円(税別)
200W×5CHパワーアンプ
標準価格350000円(税別)
150W×5CHパワーアンプ
標準価格178000円(税別)
この製品はブラックのみとなります。
製 品 詳 細
品名 AVサラウンドプロセッサー(AVプリアンプ)
型式  RSP1098 
全長波歪合計 <0.05%
相互調整歪率(60Hz: 7kHz)) <0.05%
音声周波数レスポンス 10 Hz - 95 kHz, ±1 dB (line level)
10 Hz - 20 kHz, ±0.3 dB (digital level)
S/N(IHF A-weighted) 95 dB (Stereo) Analog
92 dB (Dolby Digital, dts) 0dBFs
Input Sensitivity/Impedance  
ラインレベル 200 mV/47 kohms
Contour (LF / HF ) ±6 dB at 100 Hz/10 kHz
プリアンプアウトプットレベル 1.2 V (200 mV Input)
デジタル入力 Dolby Digital EX, DTS 96/24, 192kHz LPCM, HDCD
Video  
映像周波数レスポンス 3 Hz 〜10 MHz, ± 3 dB (Composite, S-Video) NOTE: TFT Screen of Front Panel accept only Composite Video only
3 Hz 〜 100 MHz, ± 3 dB (Component Video)
S/N 45 dB
入力インピーダンス 75 Ω
出力インピーダンス 75 Ω
出力レベル 1 V
General  
消費電力 40W
重量 7.6 Kg.
外形寸法(W x H x D): 432 x 162 x 341 mm
Front Panel Height (feet removed/for rack mount) 150 mm
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